活 動 風 景

典子の出会いふれあい

第196国会が事実上閉会

今回は政府の立場で臨んだ初めての国会、182日の日程の中でさまざまなことが起こり、常に発見と反省と喜びを繰り返していました。たまには悲しく辛い思いも。途中、過労による入院というトラブルもありましたが、そこからもいろいろな学びがありました。

国会中、やはり最も大切なことは「信頼」だということを改めて思いました。地元の皆様、文部科学省の職員、政務官室、弊事務所の秘書たちたくさんの「信頼」のもとに仕事が成り立っていたと思います。今夜は「くたびれたぁ」という安堵感と感謝が入り混じっています。地元を離れての国会活動にご理解いただいた皆様、本当にありがとうございました。

明日からは地元活動がいつも以上に充実しつつ、一方で政務官公務も山積みで山梨と東京をで行ったり来たりするハードな毎日の繰り返しになりそうです。しかし、この暑さに負けず、元気に走り回っていきます!